動物関連ニュースを貼り付けるスレ5

1名無虫さん2014-04-21 15:06:34

過去スレ

1スレ hhttp://caramel.2ch.net/wild/kako/1016/10168/1016866491.html

2スレ hhttp://science4.2ch.net/test/read.cgi/wild/1052628297/

3スレ hhttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/wild/1149999221/

4スレ hhttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/wild/1206268287/

39名無虫さん2014-06-07 12:09:37

【生物】マグロは時速100キロで泳がない 本当は平均時速2キロ

hhttp://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1402045488/

50名無虫さん2014-07-07 19:53:54

【中国】四川省で「仙女蝦」発見 エビに似た背泳ぎする謎の水生生物 2億年前から生存か(画像あり)

hhttp://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404715094/

51名無虫さん2014-07-07 20:50:24

>>50

5 名無しさん@0新周年@転載は禁止 sage 2014/07/07(月) 15:40:01.94 ID:R0badDPA0

ホウネンエビじゃねーの?その辺りの田んぼに普通にいると思うが・・・

>>39

常に最高速で泳ぎ続けるわけないだろ。

何が「時速100キロで泳がない」だ。たった一人のバカの発言をニュース扱いするな。

お前ちょっとはまともなニュース貼れよ

71名無虫さん2014-09-17 05:24:32

>>70

パキスタンではこんな具合。

> 2010年、大洪水に見舞われたパキスタン南部シンド州の農村。

> 大量のクモが樹木に避難し一斉に巣を張ったため、

> まるで繭に覆われたような不気味な光景が生まれている。

hhttp://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011040101

110名無虫さん2015-01-27 10:53:50

それ続報が出たと思った

111名無虫さん2015-01-28 02:17:20

>>110

原因判明したの?

113名無虫さん2015-01-31 07:59:23

>>111

ウイルスってことは分かったようだけど、それがどこから来たか

のようなことは何にも言ってなかった。それって分からないのと同じだよな。

174名無虫さん2016-04-07 14:56:48

【古生物学】糸でつないで子育てする古代の節足動物を発見 4億年前の化石から3Dモデルで再現、10匹もつながっていた

hhttp://potato.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1459981371/

糸でつないで子育てする古代の節足動物を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

hhttp://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/040600123/

わが子を見守るためなら、親はあらゆる手段を講じる。英国イングランドの岩の中から化石として見つかったある古代の無脊椎動物は、とりわけ奇妙な裏ワザを持っていた。

凧を飛ばすように、子どもたちを糸で自分の体につなぎとめていたのだ。

米エール大学の古生物学者デレク・ブリッグス氏の研究チームはこの新種を、トゲに覆われた外見からAquilonifer spinosusと名付けた。

Aquiloniferは、4億3000万年前の英国に生息していた水生の節足動物である。節足動物には、昆虫類、クモ類、甲殻類などが含まれる。

研究チームが成体の化石の3Dモデルを作成したところ、驚いたことに長い糸で成体につながれている10匹の小さな無脊椎動物の赤ちゃんらしきものが浮かび上がってきた。

「成体の姿を再現しようと化石を処理して初めて、小さな子どもたちが見つかったのです」と、ブリッグス氏は語る。(参考記事:「謎の古代生物タリーモンスターの正体がついに判明」)

思いがけず姿を現した化石だが、最初は何なのかわからず、チームは3つの仮説を立てた。宿主をむしばむ寄生生物か、Aquiloniferの体に乗って移動するヒッチハイカーか、それともAquiloniferの子どもなのか。

175名無虫さん2016-04-07 14:57:44

>>174続き

最も有力な説

しかし、寄生生物説はすぐに却下された。小さな生物は長い糸でAquiloniferのトゲにつながれている。この状態では、宿主の体をむしばむことは難しい。

他の種がヒッチハイクしていたとも考えにくい。タダ乗りされたAquiloniferが、そのままにしておくはずがないだろう。

「長い前足か何かを使ってすぐに切り離していたでしょう」と、ブリッグス氏。(参考記事:「キツツキに乗って空を飛ぶイタチ、写真はホンモノ?」)

そういうわけで、よりほほえましい3つ目のシナリオが最もあてはまるだろうと研究チームは考えた。

大きな生物と小さな生物は、体の構造が似ているだけでなく、互いに結ばれている。

つまり、小さな化石はAquiloniferの子どもであると考えるのが自然である。この研究は、学術誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」オンライン版に4月4日付けで掲載された。

「化石でも現生の節足動物でも、このような育児行動を見るのは初めてです」。糸でつなぐことで、子どもたちを天敵から守っているのだろうと、ブリッグス氏は付け加えた。

赤ちゃんたちは、ただつながれたまま身を任せていたわけではない。親が移動する間、自分でも付属肢を動かして上昇したり体を操作し、プランクトンを捕まえて食べていたと考えられる。

176名無虫さん2016-04-07 14:58:18

>>175続き

熱心な子育て

化石の情報だけを頼りに動物の習性を推測するのは簡単なことではないと、米カリフォルニア大学リバーサイド校の古生物学者ナイジェル・ヒューズ氏は言う。

「けれども、納得のいく研究論文だと思います。糸でつながれた子どもたちが食べ物を手に入れる方法についての解釈は想像の範囲を超えませんが、あながち間違いではないと思います」

この発見により、カサコソ這い回って気味が悪いという節足動物の印象も少しは変わるかもしれないと、ヒューズ氏は期待する。

「彼らは一般的にあまり好感度が高いとは言えませんからね。映画などに出てくる不快なエイリアンは、なぜかほとんどが節足動物のような姿をしているでしょう」(参考記事:「クモの進化の謎解く鍵、3億年前の化石で新種発見」)

しかし実際には、「子育ての戦略など、感心させられることも多いのです」という。

子どもたちを引き連れ、原始の海を遊泳していたAquiloniferもまた、育児に熱心な節足動物というイメージアップに一役買うことになりそうだ。(参考記事:「絶滅したカエルを140年ぶりに再発見、卵で子育て」)

203名無虫さん2016-05-26 07:58:17

犬の安楽死に耐えかねて自殺、動物保護施設管理者が迎えた悲しい結末。

hhttp://www.narinari.com/Nd/20160537804.html

240名無虫さん2016-08-10 04:03:19

上野動物園、普段は見られない動物の姿を観察できる「真夏の夜の動物園」開催

hhttp://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1608/08/news114.html

256名無虫さん2016-11-29 00:15:03

かわえぇ

258名無虫さん2016-12-23 17:16:05

九尾の狐みたいになっていた猫 発見される

<img src='http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1482474010/

259名無虫さん2016-12-30 00:14:24

>>258

すげぇ…

291名無虫さん2017-03-24 08:17:29

はたらく動物は何を思う? 人とともに生きる動物たちの物語

hhttps://ddnavi.com/news/360689/a/

311名無虫さん2017-07-06 17:32:35

<< 兵庫・尼崎のヒアリは500匹以上 女王アリも2匹 >>  7/5(水) 21:08配信

hhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000095-asahi-soci

『 〜 少なくとも女王アリが2匹、オスが5匹いたとみている。働きアリ(メス)は500匹以上だったという。〜 』

312名無虫さん2017-07-06 17:42:53

>>311 関連。

ヒアリは、個体どうしが鎖状につながって水上に浮き巣をも作る。

一般的なアリと違って一つの巣に複数の女王が存在し繁殖力が強い。

Wikipediaより、『巣は、複数の女王アリからなる巣と、単独の女王の巣の二種類が存在する。』

325名無虫さん2017-08-10 16:27:39

<< 海で両足血まみれの少年、原因は肉食小型甲殻類? 父親が写真公開 >>

【8月10日 AFP】オーストラリア・メルボルン(Melbourne)郊外で、肉食の小型の甲殻類とみられる生物に

両足を食いつかれて足に無数の小さな穴が開き、血だらけになる傷を負った。

hhttp://www.afpbb.com/articles/-/3138797?pid=

オーストラリアは、コブラ科の毒蛇天国、海辺はサメの襲撃多発はよく聞きますがこんな甲殻類までいたんですね。

326名無虫さん2017-08-11 11:39:49

>>325 追記。 動画がありました。見た目からするとヨコエビ類のようにも見えます。動きが素早い。

hhttp://www.afpbb.com/articles/-/3138831?cx_tag=pc_video&amp;cx_position=1#cxrecs_s 】

2017年08月10日 14:13 発信地:メルボルン/オーストラリア

422名無虫さん2018-09-09 20:35:20

台風の突風とか竜巻などでいろいろなものが飛んで来て動物園の猛獣の檻が破損して猛獣が脱走するようなことも考えておかないとな。

そういう事故が起きても管理者はこんなことになるとは想定外でしたって言い逃れするんだろうな。

423名無虫さん2018-09-11 13:26:07

>>422

猛獣だけじゃないよ! 毒ヘビ・大蛇・ワニなんかの爬虫類もね。

大昔(半世紀程前)今は無くなった植物園でキングコブラが脱走して結局見つからなかったね。

日本の冬は越せないから大丈夫とかニュースとかでやってたよ。

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