【UMA】 未確認生物総合スレッド

1名無虫さん

カッパ、ツチノコ、ヒバゴン、クッシーなどについて語ろう

15名無虫さん

>>1にある名前は日本のUMAばっかだけど日本限定なのかい?

40名無虫さん2013-09-01 20:11:52

>>1

ヒバゴン知らなかったからググったら見た目コエー

3名無虫さん

52名無虫さん2013-09-17 21:13:18

>>3

昔、霞ヶ浦の横の養殖池にこんなのいたなー

なんだったんだろう

21名無虫さん

>>15

日本で目撃出来るかも居るかも知れないUMAを挙げただけなので

もちろんチュパカブラとか国外の未確認生物もおkです

24名無虫さん

深海には大型の未確認生物がいる可能性はあるけど、陸上では小動物ならまだしも

ビッグフット、カッパ、チュパカブラ、ジャージデビルみたいな大型の未確認生物が存在するのは不可能なんじゃないの

26名無虫さん

>>24-25

海はもうダメやで・・・

28名無虫さん

>>24

2メートルくらいの大きさのオカピは20世紀になってから発見されたよ

35名無虫さん2013-09-01 00:01:27

>>28 その半分くらいだけどサオラとか。

39名無虫さん2013-09-01 19:23:40

種が存続するにはある程度の数がいなければならない

未確認であるということは、密林、高地、砂漠、深海等の人の目に触れない広い領土とそこに餌が必要

>>35

1992年角が発見される→死体が発見→生きたものを捕獲できたのは1996年と2010年の2度だけ

まさに幻の動物だな

44名無虫さん2013-09-06 19:17:08

アマゾン川の水は、膨大な種類の植物の葉や根が浸って、さながら水出しウーロン茶のような状態になっている。

アマゾン川流域の生き物(人間も)が非常に強健なのは、その水に、未知の薬用植物成分が溶け込んでるためではないかという説もある。

47名無虫さん2013-09-07 23:50:26

>>44 でもインディオは外界の病気に免疫がなかった

49名無虫さん2013-09-12 04:05:48

>>47

外界の細菌には外界の植物が必要なんや!

50名無虫さん2013-09-12 20:56:13

>>47

コロンブス一行が水虫をうつしたというのは本当か?

59名無虫さん2013-11-11 02:08:03

hhttp://www.youtube.com/watch?v=RFEmyp39VkI

3:04からの原人模型ってピポット族をモデルにしているっていうやつですよね。

でも権威のある国立博物館がそんなUMA的なものを扱うってありえますかね?

66名無虫さん2013-11-18 01:05:31

>>59 展示でも見書くんじゃなくて実在としてキャプションつけているの?

61名無虫さん2013-11-12 00:59:44

>>59 粋だね、国立博物館も。UMAを展示しているんだ。

67名無虫さん2013-11-18 06:44:04

>>59 >>66

2003年に新種の原人ホモ・フローレシエンシス発見、体の小ささから指輪物語に出てくる小人=ホビットという愛称がついた。

hhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9

特撮映画のゴジラから名前をとったゴジラサウルスという恐竜が実在するのと同じで、実在UMAというより単に呼び名の問題。

hhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%82%B8%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B9

84名無虫さん2014-02-24 17:57:55

hhttp://m.youtube.com/watch?rl=yes&v=wPh9kFMkINw&gl=JP&client=mv-google&hl=ja&guid=ON

コレ何なの?

88名無虫さん2014-02-27 03:13:47

頭部を縛り上げたり木片で挟むなどして変形させる風習は、「頭蓋変形」として古代から世界各地に存在することが判明している。むしろ謎は頭部の外形以外にあったのだ。

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れる。

しかしパラカスで発見された細長い頭蓋骨の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、60%程度も重かった。そのため人為的に頭部が変形された可能性に疑問が生じてしまう。

さらに謎は頭蓋骨の構造にもあった。通常、左右に1対ずつあって結合しているはずの頭頂骨(頭頂から後頭部までを形成する骨)が、大きなひとつの骨となっていたのだ。

当時の考古学者たちはこれらの謎を解明することができず、結果として、パラカスの頭蓋骨はその後数十年にわたり放置されるという運命を辿るのだった。

そして現代、その謎に再び光を当てようと試みる男が現れた。パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏だ。

(以下ソース)

<img src='http://tocana.jp/2014/02/post_3712.html

90名無虫さん2014-02-27 22:32:59

>>88 人に化けた狸か何かがそのまま死んだかw

96名無虫さん2014-03-23 20:48:39

モンゴリアン・デス・ワーム

モンゴルの砂漠地帯の住民たちに、「オルゴイコルコイ(腸虫の意味)」と呼ばれ、古くから知られている

モンゴリアン・デス・ワームは、ゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物(UMA)。

2005年に、イギリスの科学者らによって組織された研究チームによって、本格的捜索が開始され、「その存在はほぼ確定である」というお墨付きを頂いたUMA。

モンゴリアン・デス・ワームは手足が無くイモムシかミミズのようで、体長は1m前後とされている。

常に土中に潜んでいて短い雨季の間によく姿をあらわし、離れた場所にいる獲物に対し毒液をふっかけ、或いは電気ショックを与えて息の根を止めるといった寓話もあるそうだ。

99名無虫さん2014-03-28 15:20:57

>>96

土中に棲息する巨大生物

ロマンがあるね

118名無虫さん2014-09-10 22:41:57

いてもクジラ類くらいか

昆虫ならまだ可能性はある

hhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%83%8A%E3%83%8A%E3%83%95%E3%82%B7

絶滅したと思われていたものが、およそ生き物の生存に適しているとは思えない海に囲まれた岩山で生き延びていた

hhttp://worldtv.blog.fc2.com/blog-entry-272.html お宅拝見

124名無虫さん2014-09-18 10:32:32

ツチノコは江戸期くらいからの伝承や博物学(?)の産物だからね。

当時の日本人たちは珍しいだけで当然居るものとして認識してただろ。

そういやネッシーも、6世紀くらいの記録に、

「浮いて動く島あり」とか「ひれのない大魚が棲めり」

とかあるくらいだから、大騒ぎになる前から、

地元の人間は、何かデカいのが居るんだろうな、くらいは思ってたかも。

125名無虫さん2014-09-19 13:19:56

>>124

やけに詳しいな。

思わず騙さ…いや、信じそうになった。

ウワサの火種はツチノコが江戸時代で、ネッシーが6世紀か。

民俗学としては面白いな

あと、モンゴリアンデスワームは昆虫なのか?

今でも昆虫類や深海魚の新種は発見されてるが、あれほど巨大な肉食昆虫がいるとは信じられんわ。

126名無虫さん2014-09-19 15:18:19

>>125

ツチノコに関しては有名なのは、『和漢三才図絵』が有名で、

その記述は、それ以前の各地の言い伝えというか、

こんなのがいるんだよ、という話を博物学的にまとめてる。

ネッシーの方は、文書名は忘れたけど、名の在るものだったと思う。

モンゴリアンデスワームって、話だけ聞いてるとデカい環形動物みたいだ。

確かにゴカイとかは捕食獣(?)だけど、大きさ的にも生息域的にも無理だべ。

凶悪じゃないけど、オーストラリアの内陸には、3mくらいのミミズは実在する。

128名無虫さん2014-09-20 15:40:49

>>126

和漢三才図絵か。全く知らんけど、博物学的にまとめてあるってことは、地方の民俗神話集とは、少し毛色が違うみたいね。

モンゴリアンデスワームが環形動物なら、ヒルっぽいイメージだけどな。

ミミズのイメージは怖すぎて納得しかねる。

153名無虫さん2016-02-19 06:36:12

【速報】恐竜みたいな巨大なウミヘビ型生物 打ち上げられる これ一体何なの?

<img src='http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1455632667/

Prehistoric-looking sea creature with razor sharp teeth washes up on the shore of an Australian lake – so what is it?

Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/article-3448823/Ugly-dragon-like-sea-creature-washes-shore-Lake-Macquarie.html#ixzz40LCZ2l00

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155名無虫さん2016-03-11 15:08:28

>>153

・謎の生物の正体は「スズハモ」

その後、地元の海洋生物学者が海岸へ足を運び、問題の怪生物は ”スズハモ” というウ

ナギ目の魚であることが判明。ロバートさんが発見したスズハモは体長1.4メートルだっ

たが、なかには、最大で1.8〜2メートルの大きさまで成長するものもいるそうだ。

・ハモと同じで意外に美味!!

海洋生物学者の話では、スズハモは筋肉質で、鋭い歯で噛まれるとひどい怪我を負うこ

とから、漁師達に恐れられているのだという。一方で、東南アジアでは食用にもされて

おり、日本で人気が高いハモほどは脂が乗っていないものの、なかなか美味だそうだ。

154名無虫さん2016-02-25 22:25:55

ハモに見える

158名無虫さん2016-04-04 19:04:30

>>155 かねてつがオーストラリアに資源調査の担当者を派遣しそうだな

別寅とヤマサも

オーストラリア産ハモが祇園祭と天神祭の食卓を飾る日も近いか

199名無虫さん2016-12-11 15:15:14

高橋(青戸6)の告発

ヤるなら俺をヤれ 絶対に許さん !!

hhttps://www.youtube.com/watch?v=_SOMgpdUc98

hhttp://d.hatena.ne.jp/kouhou999/20161012

hhttp://d.hatena.ne.jp/kouhou999/20160928

201名無虫さん2016-12-31 12:49:45

【画像あり】スカイフィッシュ、遂に捕獲に成功か

hhttp://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1483154802/

202名無虫さん2017-01-01 15:28:14

>>201

全体のフォルムは似てなくもない、似てなくはw

203名無虫さん2017-01-11 10:26:43

カンブリア紀には「泳ぐエビ頭」という意味のネクトカリスという生物がいた

名前の由来も化石の形状からエビの頭部と魚の胴体を併せ持ったようなシュールな姿だとされているから

・・・が、数十年後

同種の化石が90点ほど新たに発見され、実は節足動物ではなく軟体動物である事が判明した

新しい復元図は最早かつての面影がない

206名無虫さん2017-01-17 19:53:49

>>203

復元図違いすぎだろw

207名無虫さん2017-01-17 21:08:44

>>206

そらそうだろw

甲殻類から軟体動物に変わったんだから

209名無虫さん2017-01-21 21:34:58

>>207

甲殻類から軟体動物への大変身か

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